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■ 住まい探しの利用者の声

親切な市大の学生と話もできて「住まい探し相談会」で決めました!

私は、地方に住んでいたのでどうやって部屋を探そうか悩んでいました。そんな時合格通知と一緒に送られてきた生協の住まい探しのパンフレットを見て、部屋探しは生協でしようと決めました。
入学手続きのために大学へ来たときに相談会を覗いてみました。そこには何件もの不動産会社があり、自分の希望に合った物件をさがしやすかったです。また、実際に一人暮らしをしている学生から話を聴けたことで、私の両親は大学生活・一人暮らしをイメージすることができたそうです。
いくつか物件を絞ったところで、不動産会社の方が実際に物件を見せに連れて行ってくれました。学校周辺のことなども教えてくれて、とてもためになりました。

岡崎 紗織 さん
(国際総合科学部1年)

 

5月からでもお気に入りの部屋が見つかりました!

僕は始め、県が運営する学生会館に入るつもりだったので住まい探しのことは特に考えておらず、住まい相談会にも参加しませんでした。入学してしばらくは学生会館から通学していたのですが、5月ごろに部活などの忙しさと通学時間を考えて学生会館を出て、一人暮らしをすることに決めました。住まい探しのシーズンではなかったためいい物件が見つかるかどうか不安でしたが、生協で相談したところ、お手ごろな物件を何軒も紹介してもらえました。その中から気になる物件をきめて、電話で空き部屋があるかを確認してもらい物件の見学に行きました。

宮本 佳明 さん
(国際総合科学部1年)

どの不動産屋の方も親切に対応してくれたので、すぐに部屋が決まり5月の末には一人暮らしを始めることができました。生協の紹介してくれる不動産屋は信頼の置けるところばかりなので、自分が気に入った部屋が見つかるまでじっくり探してみてください。

(部屋から見た風景)

 

 

安心、確実な「住まい探し紹介」

私の大学合格が決まったのは3月上旬でした。友達などは1月中に住むところを決めている人がいたのですが、私は正直受かる自信が無かったので、大学合格が決まってからアパートを決めようと思っていました。しかし、3月上旬にもなるといい部屋は既に予約されていて、残っていないというケースが多く「大丈夫かな」という不安に駆られていました。また私は岩手県出身なのですが、遠くの地方に住んでいる者には地理的な知識も無く、どの地区に住めばよいか、家賃の平均額はどのくらいなのか、など本当に分からないことだらけでした。しかし、入学手続きの際の住まい探し相談は、どの地域が便利か、学生が多く住んでいるのはどの地域か、など横浜市立大学の周辺の話題を交えながら情報を提供してくださったのでとても参考になりました。

菅原 昭広 さん
(国際総合科学部2年)

 また、信用できる不動産屋さんがどこか知らない私にとって、不動産屋選びもかなり重要でした。その点、大学生協で紹介している不動産屋さんは「生協の紹介」ということもあり、信用できるのでとても安心できました。

最後に、部屋探しは大学生活の第一歩となります。面倒くさくなって、適当に決めてしまう人もいるようですが、後悔しないためにも根気よく探してください。そうすれば、気に入った部屋を見つけることが出来るはずです

 

親切、丁寧、安心「住まい探し紹介」!

生協の「住まい探し相談会」で部屋を決めました。親切で丁寧な説明で安心して探すことができました。私が部屋選びで一番こだわったのは、“お風呂とトイレが別の部屋”ということでした。
紹介されたものの中にはユニットバスだけれども、オートロック付きという惹かれるものもありましたが、今は友達の話などを聞くと、別になっている部屋を選んでよかったなと思っています。部屋の広さは少し狭いかと思っていたのですが、1人で暮らすには充分だと感じてます。
私の部屋の欠点として、道路沿いなので、大きな車が通ると少し揺れるといいのがあります。選ぶ際にはわかりにくいところがいくつかあると思いますが、自分がこだわりたいところには、とことんこだわることが部屋選びでは大切だと思います。

茅嶋 ゆかり さん
(商学部3年)

 

 

実際に見て、安心な生協の住まい探し!

私の大学合格が決まったのは3月の上旬でしたが、地方に住んでいたことと、部屋を探すときは実際に物件を見てから決めようと思っていたこともあり、なかなか部屋探しが出来ずにいました。また、知らない土地で不動産屋を探すということにも少し戸惑いを感じていました。
しかし、大学の生協で物件紹介をしているというのを聞き、入学手続きをしに大学へ来たときに相談会を覗いてみました。3月中旬ということもあり、良い物件が残っているのかどうかという不安もありましたが、何件もの不動産会社があり、物件の比較もしやすく、自分の希望条件と照らし合わせながら物件を選ぶことが出来ました。また、いくつか物件を絞ったところで、不動産会社の方が実際に物件を見せに連れて行ってくれました。物件を見に行きながら、物件の周りの環境なども不動産会社の方が親切に説明してくれました。
まだ不慣れな土地で、自分で不動産屋を探すよりも、生協の相談会を利用する方が大変手っ取り早く、また生協の相談会ということもあって安心できます。また、お部屋探しをする前に、これだけは譲れないという自分の希望条件を書き出したり、どういうところを見て部屋を探したらよいかなど、必要な知識を持つことや下準備をしてくることも大切なことだと思います。そうすれば、よりスムーズに自分の満足のできるお部屋に巡り会えるでしょう。

谷口 裕子 さん
 (商学部4年)

 

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