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第44回2004年度通常総会 議案書 |
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公示 下記の要領で通常総代会を開催します。 |
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日時:2004年5月27日(木) (17:30開場)18:00〜21:00(予定) |
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| はじめに | |
| 横浜市大生協は、横浜市立大学に関わるすべての人々の、豊かな人間性を育む生活と21世紀を担う勉学研究活動を支援するための事業活動を展開してきました。 しかし、1997年のシーガルセンターオープンに伴う購買・書籍部、食堂部の新店舗オープンや看護短大食堂部店舗のオープン等の施設改善、大学への水光熱費の全額負担(負担額が0%から4年かけて100%生協負担)、2001年に判明した売掛金の請求漏れによる特別損失、等で生協の経営が2003年度までで9年連続赤字となりました。 今総代会では、ここ2年間に取り組んできた横浜市大生協の前進策(再建策)がどう進んできたのかを明らかにします。 また、「横浜市立大学生活協同組合のミッション ビジョン アクションプラン」を1年かけて論議をしてきましたので決定することを提起します。 横浜市大生協は、これからも『「一人は万人のために、万人は一人のために」という協同の輪を学園に広げよう!』を基調にして、その実現をめざします. |
総代会とは |
| 生協は、大学で生活する学生・院生・教職員が自ら出資金を出して組合員となり、利用するだけでなく、運営に参加することを大切にしています。 総代会は、自ら運営している生協が何をやってきて、何をやろうとするのかを決定する、いわば最高議決機関です。 横浜市大生協には約5、500人の組合員がいますが、その中から代表(総代)を選び、意見や要求を持ち寄ります。組合員の中から選出され、総代会では議決権を持ちます。 もちろん、総代でなくても組合員であればオブザーバーとして総代会に参加できます。 |
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目次 |
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はじめに |
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| *第一号議案 2003年度 活動報告、決算及び監査報告承認の件 |
| 2003年度活動報告 課題T>ひとりひとりが協働して活動していきます! 課題U>組合員に情報が伝わる生協づくりをすすめます! 課題V>組合員が参加できる生協づくりをすすめます! 課題W>組合員の生活が充実する生協づくりをすすめます! 課題X>横浜市大生協の21世紀ビジョンとアクションプランを策定します! 2003年度決算及び監査報告 |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 課題1 ひとりひとりが協働して活動していきます! |
| ☆理事会での議論 生協の経営改革を進めるために、理事会で経営について論議を行ってきました。 経営数値をわかりやすく見るために表やグラフで報告したり、食堂のメニューの論議を行ってきました。結果として、経常剰余で黒字にはならなかったものの大幅な改善となりました。学生も総代ミーティグや一言カードでの意見を理事会に反映し、経営に活かせるようにしてきました。 経営改善のために、2003年12月18日の臨時総代会では、日本生協連からの脱退を決め、コスト(会費)削減を図りました。 ☆働く職員・パートさんの目標を決め、コミュニケーションを大事にして活動をしてきました ☆ビアガーデン!(7月1日、4日) |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 課題2 組合員に情報が伝わる生協づくりをすすめます! |
| ☆理事会報告 2003年度も理事会が12回開催されました。 総代会で決まった方針に基づいて生協が運営されているのかを組合員に知らせるためには、理事会の報告が必須です。そのため、理事会報告を横浜市大生協のホームページに載せました。 2004年度も理事会の報告はホームページで行う予定です。ぜひ御覧ください。 ☆よこいちメール(http://www.ycucoop.or.jp/m) 毎週月曜日の朝に、携帯メールを利用し、組合員への情報発信という広報を行ってきました。お店・食堂・学生が協力して、組合員にとってより有用で親密な情報を発信していくとともに登録者の増加を図ってきました。 これからも、進化し続けるよこいちメールをお楽しみに☆ ☆ホームページ(http://www.ycucoop.or.jp) 横浜市大生協のホームページは様々な情報を載せて毎週更新中! 営業スケジュールやお店の企画や特価品、メニューを紹介したりしました。生協からの情報発信を行い、組合員が必要とする情報がすぐ見れるように工夫してきました。 ぜひ御覧ください。掘り出し情報があるかも!? ☆食堂前の掲示板 ☆後期総代活動(機関誌班“LAPPY”) |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 課題3 組合員が参加できるせいきょうづくりをすすめます! |
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☆生協の組合員活動 ☆一言カード ☆後期総代活動(店舗担当班) |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 課題4 組合員の生活が充実する生協づくりをすすめます! |
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☆生協・共済加入のよびかけ ☆ユニセフ募金 ☆後期総代活動(学びと成長・共済・平和・環境班) |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 課題5 横浜市大生協の21世紀ビジョンとアクションプランを策定します! |
| 横浜市大生協の厳しい経営状況、また、横浜市立大学において現在大学改革が進行しているという状況の下、横浜市大生協が原点に立ち返り、変わっていく横浜市立大学にふさわしい生協として、組合員・大学・社会への貢献ができる組織(NPO,非営利団体)として活動するために、「設立趣意書」及び「横浜市立大学生活協同組合の使命」を基に、生協が「ミッション ビジョン アクションプラン」を作成しました。 |
<これまでの過程> (1)「横浜市立大学生活協同組合のミッション ビジョン アクションプラン」は、2003年5月の総代 会にて作成することを決め、今年の総代会にて決定することにしました。その背景は、厳しい経営 状況と大学変革の中で、生協の進むべき方向をしっかりと見極め実践するために生協の使命と2011 年までという長期的な方針、計画を策定することです。それは、生協の創立50周年になる2011年2 月20日までに目指すべき目的、方向性を定め、組合員、横浜市立大学、社会へ貢献することです。 (2)作成する方法は、理事会の諮問機関として、理事、学生生協委員、生協職員をメンバーとして「ビ ジョンとアクションプラン」策定プロジェクトで年4回の論議(2003年10月15日、11月20日、12 月15日、2004年1月13日)を行い、それを基に理事会での論議でまとめてきました。 (3)この「ビジョンとアクションプラン」策定プロジェクトは2003年度総代会の第3号議案「2003年 度活動方針及び予算承認の件」において議決された「横浜市大生協の21世紀ビジョンとアクショ ンプラン」を策定するために、9月理事会で設置されました。そのプロジェクトの目的は「横浜市 大生協の21世紀ビジョンとアクションプラン」を討議の上で具体化し理事会に答申することです。 その「横浜市大生協の21世紀ビジョンとアクションプラン」を理事会で論議してきましたので今 回の総代会にて決定します。 (4)策定するに当たって大事にしたのは以下の点です。 ・組合員や大学関係者にわかるようなビジョンとアクションプランを策定する。 ・学生が手に取りやすいようにA4サイズ4ページで作成すること。 ・組合員活動(組織活動)と事業活動(店や食堂が何をやるのか?)がわかるビジョンとアクション プランを策定すること。 ・環境保全活動を重点にして、展望や具体的な課題もわかるようにすること。 |
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<第1号議案>2003年度活動報告、決算及び監査報告承認の件 2003年度決算報告 |
| @損益計算書 |
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自2003年3月1日至2004年2月29日 (単位:円) |
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| A事業経費明細表・・・前ページの事業経費の詳細 |
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☆役員報酬は、常勤の専務理事に対する報酬です。 |
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| B貸借対照表・・・2004年2月29日における財政状態を記載 |
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| 重要な会計方針 ☆棚卸資産の評価基準及び評価方法 商品(購買・書籍・食品)・・・・・売価還元法による原価法 ☆固定資産の減価償却の方法 有形固定資産(一括償却資産)・・・・・税法に規定する方法と同一の基準による均等償却 有形固定資産(その他)・・・・・税法に規定する方法と同一の基準による定率法 無形固定資産・・・・・税法の定める基準による定額法 ☆引当金の期末残高計上基準 貸倒引当金・・・・・税法の定める基準による繰入限度額 賞与引当金・・・・・支給対象期間基準額(1998年度税制改正前の法人税法の支給対象期間基準による繰入限度額を基礎にしている)を計上している。 退職給与引当金・・・・・役職員の退職金支給に備え、 職員分・役員分とも、 当期末自己都合要支給額の100%を計上。 ☆消費税の会計処理方法・・・・税抜方式による 注記事項 |
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| 事業概要報告 |
| T.組織の概況 1.生協の組織 (1)組織図 |
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| (2)取り扱い事業 以下のことが、横浜市大生協の定款(目的や組合員の資格、総代会等について定めてある規則)で取り扱う事業として定められています。 (1) 組合員の生活に必要な物資を購入し、これに加工し又は生産して組合員に供給する事業 <例えば、教科書やノート、パソコンを売ったり、弁当や食事を提供すること> (2)組合員の生活に有用な協同施設を設置し、組合員に利用させる事業 (3)組合員の生活の改善及び文化の向上を図る事業 <例えば、環境美化、健康に配慮した食生活の提案、新入生歓迎会の実施等> (4)組合員の生活の共済を図る事業 <助け合いの共済> (5)組合員及び組合従業員の組合事業に関する知識の向上を図る事業 <例えば、生協について知らせるニュース発行、ホームページでの情報発信> (6)組合員のための旅行業法に基づく事業 <語学研修旅行等の斡旋> (7)組合員のための貨物運送事業法に基づく事業 <引越の斡旋> (8)組合員のための宅地建物取引業法に基づく事業 <アパート等の住まいの斡旋> (9)前各号の事業に附帯する事業 |
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| 2.施設の状況 |
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| 3.組合員数、組合員出資金等の状況
1)組合員出資金等増減表 *2004年2月29日現在 |
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| 4.役員の状況(2003年度に役員をやって頂いた方です。)
(敬称略 2004年2月末現在) |
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| U.事業の状況 (1)事業実績の推移 |
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(単位:金額千円) |
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| (2)供給高概況表 |
| 2003年度の供給は、4年連続減少から、前年よりも4%増加になりました。予算もわずかながら達成しました。また、事業剰余も、まだマイナスですが、前年を大幅に改善しました。 |
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| V.事業連合の状況 1.事業連合の概要 |
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| 2.事業連合の決算概況(単位:千円) |
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| 3.事業連合との取引の概要(単位:円) |
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| 監査報告 |
| 省略 |
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| *第2号議案 2003年度欠損金処理案承認の件 |
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横浜市立大学生活協同組合 2004年2月29日 (単位:円) T 当期未処理欠損金 66,089,588 U 次期繰越欠損金 66,089,588 2003年度欠損金処理について上記のように提案いたします。 横浜市立大学生活協同組合 理事長 影山 摩子弥 |
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| <第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 課題1 私達は組合員と共に学び成長することを大切にします! |
| ☆就職支援を充実させます。(インターンシップ紹介や資格講座の充実) ☆学習支援を積極的に行っていきます。 ☆外国語を習得するサポートをします。(カレッジTOEIC等) ☆共同体験を重視し課外活動を応援します。 ☆目標を持って大学生活を送れるようなサポートをします。 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 課題2 組合員の健康を守り地域社会の環境作りに貢献します! |
| ☆安心安全の基本を守り組合員の健康を守ります。 ☆組合員の食生活をサポートします。 ☆横浜の地域社会作りに貢献します。 ☆少しでも多くの人に平和について考えてもらえる活動をしていきます。 ☆学内の他団体と連携し環境、平和活動を推進していきます。 ☆ISO14001を取得し、環境に配慮した経営をして行きます。 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 課題3 人と人とのつながりを大切にします! |
| ☆交流の場を提供します。(ビアガーデン、新歓パーティー等) ☆組合員に体験学習の場を提供します。 ☆組合員が気軽に参加できる取り組みを行います。 ☆ホームページ・メールマガジンを充実させインターネット注文を充実させます。(よこいちメール) ☆組合員に情報が伝わる生協になります。 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 課題4 よりよき生活と暮らしを実現します! |
| ☆大学の福利厚生施設の更なる充実を目指します。 ☆組合員が生協の運営に参加し、自らの生活を良くしていきます。 ☆食堂の方針 ・安心・安全な食材を提供します。 ・外食の楽しさと家庭料理のやさしさを追及します。 ・組合員に「食」に対する健康提案をします。 ☆購買書籍部の方針 ・組合員の健康に配慮した食品の品揃えを追及します。 ・生協らしいオリジナル商品の提案を行います。 ・市大の勉学研究に必要な書籍の充実を進めます。 ☆組合員の声を直に反映させます ☆ISO14001を取得し、環境に配慮した経営をします。 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 課題5 ISO14001を取得します! |
| 横浜市立大学生活協同組合はISO14001取得を目指しています。 ISO14001は環境マネジメントシステム(マネジメントの道具)であり、横浜市立大学の環境 負荷を低減させ、好影響を増やし、その取組を導くシステムを継続的に改善することでより良いパフォーマンスを実現させるためのマネジメントシステムです。 横浜市大生協は、組合員を対象に書籍、教育機器、文房具、食堂等の商品・サービス・メニューを提供し組合員活動を行うことを踏まえて、以下の環境に配慮した環境保全活動を行います。 横浜市立大学金沢八景キャンパス、福浦キャンパスの生協施設において、商品・サービス・メニュー提供の事業活動及びオフィスの業務活動における環境影響の大きい項目について、技術的かつ経済的に可能な範囲で環境目的・目標を設定し、定期的に見直すとともに、環境負荷の低減及び汚染の予防と環境マネジメントシステムの継続的な改善と向上を図ります。 今年度は、電気使用量や廃棄物の削減、リサイクル弁当容器の使用、割り箸のリサイクルに取り組みます。また、ホームページで生協の環境方針を知らせ、組合員が積極的に環境保全活動に取り組めるように企画・提案・広報活動を行います。 |
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<第3号議案>2004年度活動方針及び予算承認の件 2004年度予算案 |
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自2004年3月1日至2005年2月28日(単位:千円) |
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| *第4号議案 |
| ミッション ビジョンアクションプランの件 |
| ミッションビジョンアクションプランについてはこちらをご覧ください →→→ |
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| *第5号議案 |
| 2004年度借入金最高限度額決定の件 |
| 2004年度の借入金の最高限度額を9,000万円とします。利用の少ない(資金の少ない)時期の商品代の支払いや不測の事態に備えるために設定しています。運用に際しては、理事会での慎重な審議の上で行います。 |
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| *第6号議案 |
| 2004年度 役員選出の件 |
| 2004 年度 横浜市立大学生活協同組合役員一覧 | ||
| 役職名 | 氏名 | 所属・略歴等 |
| 理事長 | 影山 摩子弥
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商学部教員
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| 専務 理事 | 田中 義信 | 生協職員 |
| 理事 | 小幡 敏行 | 国際文化学部教員 |
| 理事 | 加固 理一郎 | 国際文化学部教員 |
| 理事 | 柴田 典子 | 商学部教員 |
| 理事 | 丸茂 信行 | 学務課 職員 |
| 理事 | 松田 都 | 学務課 職員 |
| 理事 | 菊池 友香 | 国際 文化 学部 人間科学科 3 年 |
| 理事 | 田中 久美子 | 国際 文化 学部 人間 科学科 3 年 |
| 理事 | 茅根 広憲 | 商学部 経済 学科 2 年 |
| 理事 | 廣川 基継 | 理学部理科T類2年 |
| 理事 | 茅 嶋 ゆかり | 商学部 経営 学科 1 年 |
| 理事 | 田村 一也 | 商学部 経済 学科 1 年 |
| 理事 | 安丸 春菜 | 国際 文化 学部 人間 科学科 1 年 |
| 理事 | 渡邉 輝明 | 商学部 経営 学科 1 年 |
| 監事 | 岩佐 朋子 | 商学部教員 |
| 監事 | 谷口 裕子 | 商学部 経営 学科 2 年 |
| 監事 | 武田 和暁 | 商学部 1 年 |
| 監事 | 吉田 直 洋 | 商学部 1 年 |